女性の永遠の悩み。シミ・そばかす。シミを解消して白く透き通るような美肌へ。

肌トラブルの中で最もお悩みの方が多いのがシミやそばかすです。これらは、肌が紫外線によってダメージを受けたり、加齢、ホルモンの変化、新陳代謝の低下などによってメラニン色素がうまく排出されずに残ってしまうことで起こります。また、洗顔や化粧品使用時の過度な刺激、ストレスなどでも発生します。

シミ・肝斑・美白のおすすめプラン

レーザーフェイシャル お試し 顔全体1回 ¥15,000

こんな悩みにオススメです。

  • 顔のシミが気になる方
  • にきび跡による色素沈着を消したい
  • シミをとって若い印象に変えたい
  • 加齢とともに肝斑が気になってきた
  • 年齢とともにシミやそばかすが目立つようになった
  • シミ、そばかすが増えてきて化粧品ではカバーしきれない
  • 時間をかけずにシミ、そばかす、肝斑を根本から解消したい

ページトップ

シミの種類(症状などの種類)

●老人性色素斑(ろうじんせいしきそはん)
老人性とありますが、早い場合には20歳代から徐々に表れます。濃い褐色の境界がはっきりとしたシミです。多くの方は40歳以降に顔・手・腕など、紫外線をよく浴びる部分に見られます。
●雀卵斑(じゃくらんはん)/そばかす
いわゆる「そばかす」のことで、小さく茶色い斑点が目や鼻の周りに多数現れます。遺伝が関係しており、幼児期頃から見られ、思春期に濃くなります。
●脂漏性角化症(老人性イボ)(しろうせいかっかしょう)
年を取るとできるイボといわれており、顔や全身、どこにでもできます。老化現象のひとつですが、20歳代の若い人にできることもあります。色は淡褐色から黒色、形も平らなものから隆起したものまで色々です。年々少しずつ大きく、数も増えてきます。
●炎症性色素沈着(えんしょうせいしきそちんちゃく)
にきびや傷、虫刺され、化粧品によるかぶれ、やけどやアトピーなど、肌に炎症が起こった後にできる茶色いシミです。紫外線を浴びてしまうと、さらに濃いシミになることがあります。
●肝斑
日本人などの皮膚が黄、黄褐色の人にできやすいシミの一種です。ほほ骨あたりや額、口の周りなどに、左右対称で現れるのが特徴です。30~40歳代の女性に多く発症し、プレ更年期や更年期、妊娠や出産時期など女性ホルモンのバランスが発生に大きく関係しています。安易にレーザーで取ろうとすると悪化する可能性があり、注意が必要です。シミやそばかすと併発していることも多く、治療前に医師が診断します。

ページトップ

シミ・肝斑・美白の効果的な治療法

ページトップ

シミ・肝斑・美白治療の料金

料金表はこちら

Pick Upメニュー

  • サーミスムース
  • リポセル
  • クール・スカルプティング
  • ウルトラアクセント
  • レーザーフェイシャル
  • ウルトラセル
  • 最新の切らない部分痩せ治療 ヴァンキッシュ
  • メスを使わない最新のしわ・たるみ治療 イントラジェン
  • 最新の切らないたるみ治療 エクシリス・フェイス
  • 最新の切らない部分痩せ治療 エクシリス・ボディ
  • 肝斑・しみ そばかすを治療! レーザートーニング
  • “超音波”による切らないたるみ治療! ウルセラ

得!美肌レーザーコース